2015年2月9日月曜日

Memory of past days 「That Gunpla once again/ あのガンプラをもう一度」

何やらIRON HIDEが調べ物をしています。話しかけてみましょう。笑


513YURI  「何、やってんの?」

IRON HIDE 「地震で壊れちゃったガンプラ、もう1度買えるか検索してるの。」

513YURI  「あったの?」

IRON HIDE 「あったはあったんだけど・・・、値段がね。」

513YURI  「おお・・・、リアルOTL。初めてみた。」

IRON HIDE 「買うべきか?退くべきか?それが問題だ!!!」

513YURI  内なる私(sick joke・・・.ハムの人だっけ? 

IRON HIDE 「う~ん。」

513YURI  「買うの?何のガンプラ?」

IRON HIDE 「ユニコーンガンダムのチタニウム・フィニッシュなんだけど、値段がねー。」

513YURI  「高いの?」

IRON HIDE 「高いね、倍以上するね。」

513YURI  内なる私(何か言い出しそう・・・。)

IRON HIDE 「こうなったら・・・」

513YURI  「こらっ、震える手でなに持ってるの?」

IRON HIDE 「何の話だ・・・。」

513YURI  「刃物はしまいなさい!」

IRON HIDE 「ちっ、分かった。」

513YURI  「電話もしまう!」

IRON HIDE 「なら、どうしろと言うんだ!」

513YURI  「あなた、私の職場知ってる?」

IRON HIDE 「○○県警?」

513YURI  「なぜ疑問形?」

        「変なことしないの!法も許さないし、私も許さないわよ?」

IRON HIDE 「相、分かった・・・。」

513YURI  「あぶないなぁ~、もう。」

IRON HIDE 「分かった、やり方を変えよう!」

        「あの値段なら自分でチタニウムフィニッシュに仕上げよう!!」
        「1回作っているから、あのコーティングの質感は記憶している!」
        「蒸着はムリでも、液体金属系塗料とキャンディーコートで行けるか?」
        「どうせなら、フレームもチタニウムフィニッシュにして
        ミラージュコロイドふうとか表現可能だね!」
        「うお~、蒸着」

513YURI  (宇宙刑事か・・・。)

IRON HIDE 「俺のこの手が真っ赤にもえるっ!!! よしっ、いってみようか!!」

513YURI  「身体にきかないようにね?」
       内なる私(犬と一緒に踊っているし・・・。)


我が家の日常です。
一応、制作予告もかねてアップしました。
プランが一杯あるみたいなので、すぐか分かりませんがやる気みたいです。

見てて飽きない人だねぇ。